ビオメディ プロテクティブファンデーション

ビオメディプロテクティブファンデーションについて

ビオメディプロテクティブファンデーションを今回試しに顔に塗ってみました。

 

 

これはビオメディ化粧品を美容液、洗顔料を購入した時にあったのですがずっと使用していませんでした。
ですが、今回ちょっとどんなものなんだろう?とふと気になり試してみることにしました。

 

一般的なファンデーションの違いもちょっと書いてみます。
お肌のノリや使用感もどのように違うかも書いたのでご覧ください。

 

ビオメディプロテクティブファンデーションとはビオメディ化粧品シリーズのファンデショーンタイプのことです。【お試し用(1週間)】と【本品(1ヶ月)】の2種類があります。

 

ビオメディプロテクティブファンデーションはどんな感触?

 

ビオメディプロテクティブファンデーションをまず手のひらに出してみました。
ちなみにこれはお試し用の1gタイプを使用しています。

 

 

ちょっと袋の方が汚くてすみません。
でも肝心のクリームの方が一般的なファンデ、BBクリームと同じような色でした。

 

使いきりタイプで1gで充分で顔全体には塗りきれるので、良いです。

 

 

ビオメディプロテクティブファンデーションを塗ったビファアアフター画像

 

そして、実際ビオメディプロテクティブファンデーションを塗る前と塗った後でどのように変化するのかを比べて見ました。
すると画像のようになりました。

 

 

ちょっと写真の写し方がヘタで塗る前の方が若干暗めになってしまっているかもしれません。
ただ気になるシミの部分や毛穴の部分は非常に自然体にカバーできています。

 

あとファンデーションした部分をしばらく5分くらい経ってから手で触っても擦っても、かなり落ちにくいです。
かなり強くゴシゴシ擦れば別でしょうが、落ち具合も問題なく◎でした。

 

 

普通にやっぱりビオメディ化粧品シリーズということで、やはりランクやグレードは極めて良しと言う感想です。

 

ビオメディプロテクティブファンデーションと一般的なファンデーションの具体的な違い

 

私が感じたことは以下のことになります。

 

  • ビオメディプロテクティブファンデーションの方が肌へ塗った質感がやや軽い
  • 刺激性やどんよりした独特の塗った感がまるで感じられない
  • 塗った後触ってもザラザラ感が出ないで、美容液を塗った後のような肌感触
  • 肌への色のマッチ感がなんとも言えないくらい、違和感がない

 

こんな印象があります。
使い勝手としては申し分なし。
非常にグッド!

 

特徴をチェックしてみた

 

公式で書かれている内容でビオメディプロテクティブファンデーションの特徴を私なりにチェックしてみました。

 

汗や水による落ち具合
汗・水で落ちにくいからキレイが続く

石鹸で簡単に落とせるのに、汗や水では落ちにくいすぐれもの。化粧持ちがよく、きれいな仕上がりが続きます。

 

A:確かに上記のように汗や水などに塗れても落ちにくかったです。

 

紫外線
降り注ぐ紫外線もやさしくガード

強すぎず、弱すぎない、日常からレジャーまで幅広く使える紫外線防止力なので毎日の紫外線ケアも安心です。もちろん、紫外線吸収剤不使用です。

 

A:この部分はわかりにくい所もありました。ただ日中外に出ていて、肌がヒリヒリ痛くなることはなかったです。

 

スキンフローラの肌効果
LG100でスキンフローラをケア

ビオメディの独自成分LG100 がパワーアップ。新たにヒト由来乳酸菌「エンテロコッカスフェリカス(保湿成分)」を新配合。スキンフローラを整えて乾燥や刺激に負けないうるおい肌に。

 

A:これはビオメディシリーズ全般に言えることですが、使っても肌が痛まない感は強いですね。肌荒れ、乾燥は本当に感じにくくなりました。

 

2種類からビオメディプロテクティブファンデーションは選べる

 

プロテクティブファンデーション(お試し用) プロテクティブファンデーション(本品)

容量:1g×7包
価格 : 500円(税込540円)

容量:30g
価格 : 3,900円(税込4,212円)

 

上記2種類が選び方としてあります。
そして、補足としてプロテクティブファンデーションは定期購入タイプもあります。

 

詳しくは下記の購入ページからご覧ください。