ビオメディ 使用感

ビオメディの使用感

 

ビオメディはどんな感じの使用感なのかを知りたい人向けの記事です。ビオメディの形態は”クリームと液体の中間”のような形態です。まずメーカー元の話しだと…

 

 

【どのような使用感ですか?】

ミルクのような伸びの良さがあり、なじませるうちにクリームのようにもっちりとうるおいます。
一般的なクリームよりもやや軽めの使用感ですが保湿力はとても高いので安心してご使用ください。
また、乾燥が激しい場合は、はじめのうちは 2 プッシュ以上お使いいただくことで、よりしっかりと保湿することができます。
使い続けるうちに、肌の常在菌バランスが整いうるおい保持力とバリア機能が強くなりますので、「いつもすごく保湿力の高いものを使っている」という方 でも 1 プッシュで十分になります。

 

 

ビオメディは使用する際はキャップ付のチューブタイプではなくプッシュタイプでビオメディのエッセンスクリームを出すような使用感。

 

 

なので、自分のお肌に合わせた量で目安を1プッシュか2プッシュで決めてしまえば良いです。基本的にはビオメディは”スキンケアなんですが、スキンケアという認識は辞めたほうが良い”と個人的に思っています。

 

 

 

その理由は化粧水のようにタップリ浸けたほうが肌に馴染む確率が上がるというものではなく、ビオメディはあくまで肌表面の常在菌を活性化させるものなのでこの認識は違います。要するに肌の面積分以上塗っても意味がないということになります。

 

 

 

私も美肌菌は他にも使っていますが、やはり量はあくまで表面上だけで大丈夫ですし肌に染み込ませるものでもないのでビオメディを使用する際は意識してみてください。

 

ビオメディの販売店はどこが一番安いのかも掲載してありますのでそちらもお読みください。