ビオメディ 触感

ビオメディを浸けた触感

ビオメディエッセンスミルクリームを肌に浸けるとどんな感じがするのかを私個人の感想でちょっと答えてみました。

 

biomediの中身

 

まずビオメディエッセンスミルクリームは名前の通りクリーム状で白いです。
そして、液体よりのクリームの化粧品です。

 

なので、お使いになっている化粧品で似たようなものがあればそれに近いイメージだと思って大丈夫です。

 

ビオメディを肌に浸けたときの感想

 

次にビオメディを顔に浸けた後の実感ですがこれはちょっと特殊です。

 

ビオメディ手に浸けた感触

 

例えば乳液を顔に浸けるとベタベタすることが多いと思います。
ビオメディは液体とクリームの中間のような感触なのでこれに近いイメージがあります。

 

ですが、ちょっとスキンケアを振り返ってイメージして頂きたいです。
乳液は脂分で保護して水分を飛ばさない役割なので当然ではあると思いますが、

 

実際肌に馴染んでいるのか?と考えてみると肌に馴染んで浸透していくように感じるでしょうか?
肌はベタついているけど、肌が潤ったり活性しているような感覚がないんではないでしょうか?

 

私の感想としては、
一般的な乳液はどうも肌に浸透しているような実感がありません

 

肌の細胞の細かさからすると、どの化粧品を使用しても不十分なものが多いと思います。

 

ビオメディと乳液の感触の違い

 

この例を踏まえて、乳液とビオメディを比較した場合はこの肌に馴染む感覚がなんとなく肌に浸けた瞬間にピクピクほんの小さな動きをするような感じです。

 

もしかしたらこれは勘違いで
私の思い過ごしかもしれませんけどね(笑)

 

ですが、私はビオメディを浸けるとそう感じてしまいます。

 

 

乳液と似たような印象なのですが、肌に浸けた感じ方が違うのです。

 

でも美肌菌の美容液はこのように感じないとダメなのかもしれません。
あくまで「肌に常在する菌を活性させる美容液」なのでこのような効果があるんじゃないかなと思います。

 

美容液ではありますが、美容液だとこういった感触今までありませんでした。

 

 

 

ビオメディはあくまで含まれている成分を肌の善玉菌のエサのような役割にして肌のスキンケア力を高めるものなので、これがあるものが多いです。
私は化粧品に関して、本当に合うものはリストアップしているのですがそれでもずっと使い続けることはなく常に新しいのは試すようにクセをつけています。

 

その中で、ビオメディのような肌自体の常在菌を使ったスキンケアは非常に理に叶っているなと感じ急いで購入しました(笑い)

 

 

実際に読んだだけではわからない人はビオメディ販売店についても書いてあります。

 

ビオメディに関してもう少し詳しく他のビオメディ使用者の意見を参考にしたい人はビオメディの口コミも載せてありますので、ご参考にしてみてください。

 

ビオメディ化粧品は洗顔料タイプもある

 

ビオメディは化粧品として何種類か販売されており、大きくは「美容液」「洗顔料」「ファンデーション」が販売されています。

 

美容液     ⇒ ビオメディエッセンスミルクリーム
洗顔料     ⇒ ビオメディエッセンスモイストソープ
ファンデーション ⇒ ビオメディプロテクティブファンデーション

 

 

その内新たに、洗顔料であるビオメディエッセンスモイストソープも購入をしてみました。

 

ビオメディエッセンスモイストソープ

 

ビオメディエッセンスモイストソープのレビューも書いてみましたので、ビオメディエッセンスミルクリームとセットで購入をしてみたい人は一度読んでみて下さい。

 

 

ビオメディ化粧品は、化粧品業界誌、C&Tに掲載されTREND「育菌美容・育菌コスメ?スキンフローラを整える「育菌」「補菌」コスメに脚光」に紹介されました。

 

そこから販売数も伸び始めて、かなり購入者の人が多くなっています。

 

育菌のコスメは肌の浸透力を気にせずに、肌本来の回復力を高めるような化粧品ですので、今後もドンドン注目されていくのは間違いないと思います。

 

腸内の腸内フローラのように、自分のお腹の菌の活力を高めて自己回復力を高めることができれば健康に慣れますし、便秘やダイエットにも当然影響が出ますし、それが自分の顔のお肌でできるようになれば一番肌ダメージもなくキレイなお肌にしていくことが可能だと思います。

 

 

他にもビオメディに関する記事は載せていますので、興味のある人はご覧ください。